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大津市民病院

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大津市民病院付属看護専門学校

入学試験のお知らせ

  ●平成29年度 推薦入学試験、一般入学試験は終了しました。
      合否に関するお電話でのお問い合わせには一切お答えできません。
    ご了承下さい。

 

 

 

 

 

第30期生 卒業式


送別会


看護学生の学校生活

第33期生 入学式









壁画の完成

第3弾(32期生)の壁画はこちら >>

第2弾(31期生)の壁画はこちら >>

第1弾(30期生)の壁画はこちら >>


第2回ホームカミングデイ開催





平成28年度 オープンキャンパスは終了しました。











 
学校運営評価の結果を公表します

 


   学校評価は教育目標の達成状況を明らかにし、その結果を学校運営の改善に反映させ、教育活動の質の向上を図るものです。本校は、教育活動等の改善を図るため、「専修学校設置基準の一部を改正する省令(平成14年4月1日)」に基づいて、平成15年から学校の自己評価・自己点検に取り組んできました。
   また、平成21年度からは、学生を対象にした学校評価を実施しました。学生や社会から寄せられる期待に応え、信頼され開かれた学校づくりをすすめていくために、学校運営評価の結果を公表します。評価結果を分析・検討し、今後とも一層の改善をめざす所存です。
 
  評価時期 平成28年3月
  評価項目 8カテゴリー40項目
  評価方法 学生数(82/114名)、教職員(14/15名)を対象に、項目ごとに5段階で評価し、カテゴリーの平均値と項目の平均値を出しました。
  評価結果 学生評価結果は表1参照 (69KB)(PDF文書)
教職員評価結果は表2参照 (70KB)(PDF文書)
  上記リンク先はPDFファイルです。アドビシステムズ社のAdobe® Reader®により閲覧することが可能です。


学校概要
開設者 大津市長
所在地 〒520-0805 滋賀県大津市石場10-53(地図)
地図はこちらから
TEL : 077-524-6044  Fax : 077-524-0930
アクセス JR膳所駅、京阪電車膳所駅から徒歩10分・石場駅から徒歩5分
国道1号線 市民病院前バス停から徒歩5分
沿革 昭和28年 大津市民病院付属准看護婦養成所として開校
昭和48年 大津市民病院付属高等看護学院 2年課程(夜間定時制)
昭和50年 大津市民病院付属高等看護学院 2年課程(昼間定時制)
昭和59年 大津市民病院付属看護専門学校 看護専門課程看護学科(3年課程)
教育目的 看護師は看護を必要とする人に寄り添い、生きることを支えるという役割を担っています。そのために、豊かな人間性と確かな知識・技術を身につけた看護専門職の育成をめざしています。
教育目的は「看護師として必要な知識及び技術を教授し、看護専門職として社会に貢献できる人材を育成することを目的とする」としています。
教育方針 学生ひとりひとりを大切にした手作りの教育を行っています。学生の潜在する可能性を大切にし、「個」を生かして育てる教育です。そのために、学生個々の状況に応じた個別指導や小グループ学習を取り入れています。
課程 看護専門課(3年課程)
修業年限 3年
定員 入学定員 40人 総定員 120人
受験資格 高等学校卒業者、高等学校卒業者と同等以上の学力を有すると認められた者
実習施設 本校は実習施設に恵まれており、大津市民病院をはじめ実習施設と一体となった臨地実習指導体制が整っています。実習施設は下記の通りです。
大津市民病院、大津市総合保健センター、大津市立保育園、ケアセンターおおつ、特別養護老人ホーム(榛原の里、真盛園、悠紀の里)、滋賀里病院、びわこ学園医療福祉センター草津、障害者福祉サービス事業所おおぎの里
卒業後の資格 看護師国家試験の受験資格・保健師、助産師養成機関の受験資格・大学編入試験の受験資格
学習活動 ・看護の専門知識・技術・態度の修得と同時に保健・医療・福祉チームにおける看護の役割と責任を自覚した実践ができるよう臨地実習を計画し、看護師としての専門職業人の育成をはかります。
・人間や看護について深く考えることができ、自分で考え判断して行動できる看護師を育成するために、全学年で看護ゼミナールを行っています。看護ゼミナールは、グループ討論を中心にした授業で、学生が計画して進めます。看護の対象である人間や、生と死、看護とは何かなど、人間的な視点で看護を考える授業です。
・学校行事としては、入学式・学校祭・宿泊研修・卒業式などゆとりのある学校生活をおくれるよう計画しています。

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